生活のワンポイントアドバイス記事特集

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会社を辞めたい・限界の貴方お金がない方も退職から再就職のマニュアルです

2019年08月17日 [ 生活のワンポイント 社会問題 ]
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皆さん、こんにちは。

いかが、お過ごしでしようか?

 

皆さんの中には、またはお友達の中には、

 

「会社を辞めたい」

といっている方もいると思いますが・・・。

 

そのような方に対して向けの記事となります。

 

もちろん、貴方も、

「俺には関係ない」

「今の会社で大丈夫だ」

という考えの貴方。

 

はっきり言わせていただきます。

 

「明日は我が身です」

いつどうなるかわからないので、

そのような方も、しっかりこの記事をよんで、

知識をつけておきましょう。

 

きっと役に立つときがくると思いますよ。

 

是非、最後まで、お付き合いください。

よろしくお願いします。

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まず初めにやる事~今後や、これからの事に関して、シュミレーションをする~

まず初めに、

「もう、今の会社厳しいかなあ」

そうお考えの貴方、または、

「会社を辞めなければならないのも、時間の問題」

とお考えの方も、出来るようでしたら、一度、

 

「全ての事を見直す」

という事をやりましょう。

 

例えば、仕事の事①、人間関係の事②、

得意先顧客の事③、家庭的な事④、

自分の健康上の事⑤、

勧められている会社がある⑥

 

⑤、⑥は、自分の事なので、

社内の人には、相談する事では

ないですが・・・。

 

①の仕事の事に関しても、

例えば、他部署から回ってきたばかりで、

わからないことだらけで、自分の適性でなく、

どうしようもく、困っている。

 

②の人間関係の事でも、

どうしようもなく、社会人とは

言えないような、ふざけたやつで、

 

仕事ができない人や、その人の嫌いな人を、

いじめている。

または、ろくに仕事をせずに、

まわりに仕事を振っている。

 

管理の厳しい会社だったら、

間違いなく解雇されるはずなのに、

解雇せずに働いている。

 

そんな奴との付き合い方に困りはてている。

(簡単に言えば、どうしようもない、

クソガキです。)

 

③の、得意先顧客の事でも、

例えば、要求が、凄く細かくて、うるさくて、

なかなか妥協してくれない。

 

はっきり言って、

俺には、できないよ。他の会社にお願いして。」または、

「そんなの、どこの会社にお願いしても、無理。自分でやれ」

 

と言ってやりたい貴方。

 

④の家庭的な事で悩んでいる貴方。

例えば、家族の人が、

病気になり、退院したものの、

頻繁に病院につれていったり、

 

結婚していたが、パートナーをなくし、

子供の面倒をこれまで以上にみなくては

ならなくなり、ちょこちょこ会社を

抜けなければならなくなった。

 

このような事で悩んでいる貴方。

上司とか、または、中小零細企業とかでしたら、

会社社長などに相談できるようでしたら、

ダメ元でも、相談してみましょう。

 

それで相談にのってもらえたら、

ラッキーですし、

 

なにもしてもらえなかったら、

または、

「そんなの、自分でかんがえろ」

などいってきて、

「相談できる同僚」

などがいなくて、

 

打開できる方法がないと思ったら、すぐ辞めるのではなく、

決定的な事が起きるまで我慢して、会社にしがみつく。

 

という事がいいかと思います。

 

もしかしたら、時間が流れたら、神風が吹いて、

状況が一変した、とかあるかもしれませんし、

 

まあ、この手段も、貴方が、いま在職している

会社に残る事と、他の会社に行く。

という事を、てんびんにかけてみて、

 

出来るだけ、会社に残った方がいい、

との決断になった時だけでしょうが・・・。

 

また、先ほどの言葉の通り、

打開できる方法がないと思ったら、すぐ辞めるのではなく、

決定的な事が起きるまで我慢して、会社にしがみつく。

これの、延命的状況で、会社に取り合えず出勤している貴方。

 

人間関係の面で、決定的な、どうしようもなく、

相手の社会人としての自覚にかける言動や、行動面での事が、

どう考えても、もうありえないような事が起きていて、

もう我慢できない。

 

会社に相談しても、とりあってもらえない。

 

または、中小零細企業で働いていて、

なれない部署で頑張っていたものの、

急に手のひらを返された。という方は、

 

もう、残念ながら、その会社で引き続き働くのは、

むりですね。

 

もう退職しかないのですが、

なにも考えずに、

 

退職願いを出すのは、もったいないですね。

次は、退職の方法について、

知っている人はいるはずですが、

知らない人もいるはずですので、

その辺の所を取り上げます。

 

このまま、お付き合いください。

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以外と知らない。会社都合退職と、自己都合退職について

ここをクリック

 

そして、最後は、残業未払い請求となります。

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残業未払い金を請求しましょう。

こちらをクリックしてください。

 

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最後に(まとめ)

いかがでしたか。今回の記事は?

会社にたいして、ムッときたから、すぐやめる

というのは、簡単ですが、

 

すぐ辞めるのではなく、

少しでも、自分の有利になる辞め方、

言い換えれば、損のしない退職方法があります。

 

また、お金がなくても、退職しても、困らずに、

生活ができますので、心配することはないですよ。

 

今は、昔と比べて、会社も、従業員の管理などが厳しいですね。

 

バブル期は、「終身雇用」「俺とお前、せっかく出会った仲じゃないか、

だからお互いにがんばろうね」

 

というものが、今は、「お前なんかにやめられても、会社は、

痛くも、かゆくも、なんともないんだよ」

 

「ひきつづき働きたかったら、お前が、自分自身で、なんとかしろ」

そんな時代ですね。

給料も、低かったら、上に相談しても、゜

「会社としての、貴方の判断は、この金額です。」

あとは、あなた自身で、なんとかしなさい。

 

という時代です。貯金なんていうのも、

難しい時代です。

 

これでも、この世に命をいただいて、

いきている以上は、あきらめるわけにいかず、

がんばらなければならない訳であって・・・。

 

とにかく、仕事は、

今日一日を、精いっぱい仕事をする。

休みは、精いっぱい遊ぶ

 

これしかないと思います。

今日、この時を充実した時を送り、

悔いの残らない時を送りたいですね。

 

という事で、今回は、ここまでです。

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。

 

何かと厳しい世の中、安い給料で貯金をしていく記事、

ありますので、

ここを、クリックしてください。

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