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お菓子のメリット・デメリットについてまとめる。違いは?体によいのは?

2019年07月16日 [ お菓子 健康記事編 食と健康 ]
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皆さんこんにちは。

いかが、お過ごしでしょうか?

 

皆さんは、和菓子好きですか?

洋菓子好きですか?

 

「どっちもすきだ!」

という方もいるでしょうが・・・。

 

今回は、そのメリットデメリットに

ついて迫ります。

 

是非、最後まで、

お付き合いください。

 

よろしくお願いします。

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和菓子に含まれている食材

 

まず、お餅、おはぎ、団子等で、

もち米がつかわれますね。

 

それに使われる小豆、あんこ、

クルミ、寒天などもいえるとおもいます。

 

(洋菓子共通 いちご、栗、)

和菓子の種類

お饅頭、大福、ようかん、おはぎ、団子

(しょうゆ、ずんだ、あんこ、など)

どら焼き、大判焼きと、あんこを使ったものがおおいですね。

和菓子のメリット

というよりは、(あんのメリット)となってしまいますが・・・。

あんこには、水を沸かして、小豆をいれ、砂糖と少量の塩を入れて、

煮ながら作りますが、

小豆には、利尿作用、便秘予防の効能、発がん抑制効果、ポリフェノール効果、

基礎代謝の向上、貧血対策などがあります。

 

また、ずんだ餅(東北では、ぬたともいう)枝豆なので、

枝豆の効能もあります。

 

また、クルミには、コレステロールを下げる効果、

中性脂肪を下げる効果、血液によい効果などがあります。

洋菓子に含まれている食材

 

 

洋菓子に含まれている小粉、卵、牛乳、砂糖を主原料として、

クリームやジャム、ハチミツなどを使い、チョコレートや、

フルーツなどを使い、商品をつくりまます。

 

洋菓子の種類

ケーキ全般、シュークリーム、ゼリー、バウムクーヘン、

マカロン、チョコレート、キャラメル、クレープなどです。

 

洋菓子のメリットフルーツを含んでいる場合、

フルーツのメリット点を得られます。

 

和菓子と洋菓子のデメリット

 

自分で作る際には、

健康面を考えるので、糖分を気をつけるが、

お店から購入すると、健康面を考えず、

「味が第一」であり、糖分が問題である。

 

和菓子には、「もち米」がつかわれる商品もあるため、

炭水化物が含まれている事があるので、

「食べすぎ」に気を付けなければならない。

 

洋菓子では、生クリームや、バターを使っているので、

脂質が高くなりやすい点があります。

 

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最後に

いかがでしたでしょうか?

今回の記事は?

 

和菓子も洋菓子も、少なからずのメリットはあるものの、

健康面からしたら、多少であれば、和菓子なのかなあ、

という感じがします。

 

それでも、「美味しい物を食べたい」そうなりますね。

もし、料理好きな方であれば、パルスイートを入れて作る、

という事をお勧めしたいです。

 

「お菓子の食べ好ぎで、糖尿病になった」

「お菓子の食べすぎで、太った」

とかなったら、いやですよね。

人間ですから、美味しいものを食べたいのは、

当然な事ですが・・・。

 

上手な付き合い方をして、楽しい生活をおくりましょう。

ここまで、お付き合いいただき、ありがとうございます。

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