ためになる健康記事

蕁麻疹の原因と治療・予防に関して取り上げる貴方も蕁麻疹 のなりずらい体に

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皆さんこんにちは。

いかが、お過ごしでしょうか?

 

皆さんの中には、

貴方がじんましん体質であったり、

家族や職場、友人の中に、

じんましん体質であったり、

という方がおられると思います。

 

実は私も10年前位まではじんましん

体質だったんですよ。

出てしまった時はぞっとしますよね。

 

でも、あることしただけで、

じんましんがでずらい体質になりました。

 

完全に出ないという訳では

ないんですが・・・・。

 

2年前に1度、ちょっとだけでて、

飲み薬1週間位飲んで、治りました。

 

そこで今回は、

じんましんの事について、

 

レポートしていきますので、

どうぞよろしくお願いします。


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1.じんましんの出来る原因

・食べ物が原因で出来る

よく、なんとかアレルギーとかいいますよね。

そば、エビ、かに、

さば、まぐろ、など

その他の食べ物のアレルギー

 

・物理的観点で出来る

寒い所、熱い所

日光など

 

・その他

薬の副作用

病気からのうつり

風邪、下痢など

疲れ、ストレスなど

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2.じんましんの治療について

じんましんの治療の関しては、

「飲み薬」に関しては、

実は私もきいたんですが、

100種類以上あり、

どの飲み薬をだしたらいいか?

に関しては、医師側でも手探り状態です

何日間も治らない場合は

薬の総入れ替えもします。

そうして、注射と併用で治します。

 

「注射」に関しては、

「強力ネオミノファーゲンシー」

俗にいう、「きょうみの」

といわれるものと、

(肝機能改善)

あとこの「強ミノ」と併用

に用いられるのが「ステロイド」

です。抗炎症作用、免疫抑制作用で、

この「ステロイド」にも

種類はたくさんあります。

 

実はもう1つ注射に種類が

あるんです。

 

薬の名前は探しているんですが、

見つけられず、申し訳ないんですが、

 

その薬で注射すると、2~3時間で

じんましんは治ります。でも、

体が熱くなる、だるい、などの副作用

がでます。

 

でも病院側は、この薬を簡単には

使おうとしません。

 

理由は、じんましん治療注射の、

1番強い薬であり、最後のとりで

なのです。この薬を何回も使って

体になれてしまったら、

という事を考えて、

簡単には使わないのです。

 

「つけ薬」に関しては、ただ

上っ面だけで、

根本的な治療でないので、

じんましんの出始めでは、

あまり効果がないとおもいます。

 

あまりでなくなってきて、体の

ほんの1部だけ、というのなら、

つけ薬でもいいでしょう。

 

いずれにしても、じんましんは、

飲み薬と注射の治療でないと

治るのはむずかしそうです。

(ひどい症状の場合。

少しだけの症状の場合、

飲み薬とつけ薬のみ)

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3.予防方法とまとめ

では、どう予防するの?

となりますが、

 

まずは、

 

漢方薬を普段から飲む、

という事ですね。

でも漢方薬はちょっと高いですね。

 

それで・・・

これは、あとになって気が付いた

んですが、自分がいつの間にか

やっていた方法なんです。

 

それは・・・

 

食生活をかえる

事です。

 

子供の頃は、両親がいて、

 

母親がご飯を作ってましたが、

父親が、まず好き嫌いが多い、

また、母親が

「はっきり言って料理が下手」

このため、作れるものが

すくないのです。

イコール食べる種類が

少ないのです。

 

だからじんましんが出やすいイコール口内炎もでやすかったのです。

 

口内炎に関しての記事は、

ここを、クリック

これで、じんましん体質

がなくなる人がでてくれば・・・

そう思い、この記事を書きました。

 

ご意見があれば、

是非下記にいただきたいと

思います。

 

ここまで読んで

いただき、

ありがとうございした。

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