生活のワンポイントアドバイス記事特集

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全国の美味しいフルーツ特集!特徴や体に与える長所も取り上げる2

2019年08月25日 [ 食と健康 食の記事 ]
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皆さんこんにちは。

いかが、お過ごしでしょうか?

 

前回は、あまり聞きなれない名前の、

ケルシープラム

に関して、記事にしましたが、所で、

桃とスモモの違いとは?

この辺の所、疑問ですよね。

今回は、この部分に関して、取り上げます。

 

是非、最後までお付き合いください。

よろしくおねがいします。

 

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桃(もも)とスモモの違い

桃は、バラ科モモ族の果物であり、

果実は水分が多く甘味があります。

ここをクリックしてね

一方、スモモは、バラ科サクラ属の果物で、

桃に比べると、

 

・実が小さい

・桃に比べると、水分がない

・桃に比べると、酸味がある

・ももに比べると、固い

という点です。

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仲間となる果物

この、桃とスモモ、仲間は、さくらんぼになります。

また、梅も、バラ科サクラ属です。

さくらんぼは、バラ科サクラ属で、すももと一緒で、漢字で、

黄桃(おうとう)と書きます。

詳細は、ここをクリックしてください。

 

そういえば、スモモと、さくらんぼ、

甘酸っぱく、実の固さも、ほぼ同じですね。

そのような点からも、仲間なのだなあ、

というのがわかります。

 

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3品の弱点は?

上の写真は、さくらんぼが、

雨が降った、または、風で落ちた様で、

 

実が落ちてしまったら、さくらんぼとして

出荷できず、ジュースになってしまう所ですね。

 

桃は、20年たったら、その木は使えず、

伐採して、新しい桃の木は、その場所に

育てることはできないのです。

詳しくは、ここをクリック

 

では、すももは?

それは、以下で説明します。

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すももには、弱点がない

すももは、さくらんぼの様に、

雨が降ったらおちてしまう、という点もないですし、

 

桃の様に、20位でライフサイクルが

終わってしまう、という事もありません。

 

50年、または、それ以上と持ちます。

 

証拠として、子供の時からお盆参りに

親戚皆で行った時に、

 

お墓近くの知り合いの畑で、

その持ち主も知り合いなんですが、

 

すももを毎年のごとく許可をとって

もいで、みんなで食べています。

 

親戚の一同、小さい時から、

そこのすももを取って食べているので、

かなり長い年月、食べているのです。

 

という事で、すももは、

かなり長い年月、栽培できます。

 

もし、貴方の自宅で、空いている庭の部分があったら、

すももの栽培をしてみるのも、

いかがでしょうか?

 

すももは、害虫に悩まされる事はほぼなく、

最低限の農薬程度で大丈夫ですよ。

 

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最後に(まとめ)

桃とすももの違いという事で取り上げた今回の記事

いかがでしたでしょうか?

 

桃があって、少し離れて、

すもも、さくらんぼ、梅が仲間ですが、

 

まあ、梅はなにか加工しないと

食べられませんので、

梅はすももと、さくらんぼとは

多少、離れているかな?

 

という印象ですが、皆さんはどのように

思ったでしょうか?

 

という事で、今回は、ここまでです。

 

次回は、梨とリンゴの違いの事に関して、

記事を作る予定にしています。

 

是非、ご期待くださいね。

 

という事で、今回はここまでです。

ここまで、お付き合いいただき、

ありがとうございます。

 

芋煮のシーズン到来!

詳しくは、ここをクリック

 

 

 

 


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