コロナウイルス問題

コロナ自宅待機の有給によるコロナバブル状態の人について取り上げる

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みなさんこんにちは。

コロナウイルスの影響により、

普段の生活が出来ず、何かと大変でしょうが・・・。

 

今回は、コロナにより、忙しくなった職種、

暇になった職種をとりあげます。

 

いわゆる、

「コロナバブル」

というものです。

 

是非、最後まで、お付き合いください。

 

よろしくお願いします。

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不景気となった職種

これは、単純に言えば、ほとんどの職種です。

テレワークが出来ない職種です。

 

主に言えば、

建築関係(外での仕事になるため)

パチンコ店、飲食店、生鮮食品卸関係、

電気屋、など・・・

 

があげられます。

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忙しくなった職種

コロナウイルスによる、

病院関係、医薬品製造・ドラッグストアなど

まず、これらがあげられます。

入院する人たち、通院する人たちが非常におおく、

病院などは、非常に大変になっております。

 

忙しくなった理由が勘違いされるスーパー業界

 

報道などでは、「コロナ・パニック」による、

「食品がなくなるのでは?」

として、スーパーでは、毎日、業務が忙しくなっていますが、

どうやら、この考えではない様です。

 

正確な理由としては、

「会社休業有給による、自宅待機者増加により、

スーパーが忙しくなる」

 

というのが、本当の理由です。

 

ですから、暇な業種に、生鮮卸業者としましたが、

 

社員食堂での社員や、そこに納めている

肉の業者、野菜業者、魚の業者などは、暇なのです。

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休業労働者にもバブルになる人が!

いつ緊急事態宣言が解除になるかわからない状態で、

会社から入る給料も60%ですから、

「これでは、生活が出来ない」として、

 

・派遣労働が出来る人

・短期アルバイトの口がある人

 

こういった人たちは、

「ただ、家にいても仕方がない」

として、副業に行く人は、

「会社からもお金が入り、アルバイトでもお金が入る」

 

と二重にお金が入るので、いわゆる

「プチ・バブル状態」

となります。

 

こういった人たちの弱点が!

 

やはり、仕事にいくわけですから、

自宅待機をしている人にくらべ 、

コロナになる確率が高くなり、それでも仕事に行く人は、

「覚悟を決めていくわけです。」

 

「コロナになったら、その時はその時だ!」

 

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最後に(この記事のまとめ)

いかがでしたでしょか、今回の記事は?

生活していく為には、仕方のない事ですが、

 

このような現状のため、大型スーパーは暇、

街のスーパーや、個人商店が忙しくなる、

など、今までの逆な現象が起きていますね。

 

ですが、こういった人たちも、

「コロナになってしまっては、どうにもならない」

という事ですが、

「なったらなったで、その時は、その時だ」

という事なのでしょうね。

 

皆さん、十分、気を付けてくださいね。

という事で、今回はここまでです。

 

ここまで、お付き合いいただき、

ありがとうございます。

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